にゃんこのおうちロゴ> 猫の不妊・去勢手術費助成(補助)制度一覧 〜東京23区〜

 猫の不妊・去勢手術費助成(補助)制度一覧 

    東京都23区   東京都下   道府県   その他の助成(補助)制度    


東京都23区「不妊・去勢手術費助成制度」実施状況

東京都区部 千代田区 港 区 中央区 新宿区 江東区 荒川区 文京区 墨田区
品川区 杉並区 大田区 渋谷区 世田谷区 北区 板橋区 練馬区
足立区 豊島区 目黒区 台東区 葛飾区 中野区 江戸川区

区名
対象動物
金額(円)
実施状況
備 考
千代田区に生息する、飼い主のいない猫 雄:17,000
雌:20,000
妊娠中:25,000
を上限とする
12年度実施状況(予算190万)
  雄39頭/雌40頭/妊娠中18頭

13
年度実施状況(予算190万)
  雄37頭/雌40頭/妊娠中19頭
14
年度実施状況(予算190万)
  雄48頭/雌47頭/妊娠中15頭
15
年度実施状況(予算290万)
  雄104頭/雌76頭/妊娠中33頭
16
年度実施状況(予算190万)
  雄71頭/雌37頭/妊娠中23頭
17年度実施状況(予算240万)
 雄82頭/雌81頭/妊娠中26頭
 (合計助成額:2,383,743円)
18年度実施状況(予算300万)
 雄102頭/雌66頭/妊娠中42頭
19年度実施状況
 雄85頭/雌87頭/妊娠中15頭
 (合計助成額:2,723,100円)
20年度実施状況/合計213頭
 雄104頭/雌83頭/妊娠中26頭

 (合計助成額:2,997,795円)
21年度状況予算:250万/合計168頭
 雄75頭/雌64頭/妊娠中29頭
 (合計助成額:2,494,394円)
 貸出しケージ等購入費予算:50万
平成12年度開始
申請者は区内在住か在勤者の方
代田区飼い主のいない猫の去勢・不妊手術費助成事業実施要綱




※写真は区の「人と動物の共生ガイドブック『ペットと幸せに暮らす』」の冊子
飼い主のいない猫、いる猫 雄:5,000
雌:8,000
を上限とする
17年度実施状況
飼い主のいない猫:雄52頭/雌122頭
飼い主のいる猫:雄10頭/雌16頭
18年度実施状況
飼い主のいない猫:雄205頭/雌316頭
飼い主のいる猫:雄9頭/雌3頭
 (飼い猫予定:雄0頭・雌20頭)
 (いない猫予定:雄138頭/雌290頭)
19年度実績(1月末現在)
飼い主のいない猫:505頭
飼い主のいる猫:10頭(合計金額343万円)
20年度実施状況
飼い主のいない猫:雄321頭/雌351頭
飼い主のいる猫:雄6頭/雌9頭
21年度予算
飼い主のいない猫:6,245,000円
飼い主のいる猫:160,000円
平成4年度開始
港区猫の去勢・不妊手術補助金交付要綱
※写真は区の「まちの猫問題」のリーフレット
飼い主のいない猫(区の共生推進員の認定が必要) 雄:17,000まで
雌:20,000まで
妊娠中:25,000まで
(費用が上記を超えない場合は手術実費)
17年度実施状況
飼い主のいない猫:105頭
飼い主のいる猫:59頭
18年度実施状況
飼い主のいない猫
  雄171頭/雌109頭/妊娠中19頭
 (予定:雄70頭・雌75頭・妊娠中25頭)
20年度予算:4,081,970円
 予定頭数:雄90頭・雌90頭・妊娠中20頭
21年度予算:383万円


平成6年度〜17年6月30日終了(飼い猫の助成)
平成17年度7月開始(飼い主のいない猫助成)
区の動物との共生推進員に連絡し、飼い主のいない猫であることを確認
リーフレット「猫の問題なんとかしたい!?」[PDF]



※写真は区の「猫の問題なんとかしたい!?」のリーフレット
飼い主のいない猫 雄:5,000
雌:9,000
16年度実施状況 (決算:2,308,000)
飼い主のいない猫:雄109/雌264頭
飼い主のいる猫:雄106/雌99頭
(雄263頭/雌601頭/計578頭)
17年度実施状況
(予算365万、決算6,794,395)
飼い主のいない猫/雄215/雌529頭
飼い主のいる猫/雄48/雌72頭
18年度実施状況(
予算5,198,000)
飼い主いない猫:雄233/雌733頭
飼い主のいる猫:雄50/雌72頭
  (飼い猫予定:雄60/雌90頭)
  (いない猫予定:雄300/雌750頭)
19年度
決算8,075,500)
飼い主のいない猫:雄343/雌654頭
飼い主のいる猫:雄65/雌78頭
20年度実施状況:計1,112頭(予定1,200頭)
飼い主のいない猫:雄268/雌683頭
飼い主のいる猫:雄73/雌88頭
  (
決算8,021,500)
21年度予算:876万円(手術費用のみ)
平成3年度開始
(平成3年度〜15年度までは飼い猫のみ助成)
(16年度〜飼い主のいない猫への助成開始)
区民のみ
事前申請(手術を受ける前)
指定動物病院で手術
【提出】飼い猫の去勢・不妊手術費助成申請書
【提出】猫(野良猫)の去勢・不妊手術費助成申請書
新宿区猫の去勢・不妊手術費助成事業実施要綱






※写真は区の「「人と猫との調和のとれたまちづくり」のリーフレット
飼い主のいる猫 雄:2,500
雌:4,000
11年度実施状況
雄89頭/雌203頭/計292頭
12年度実施状況
雄115頭/雌292頭/計407頭
13年度実施状況
雄138頭/雌315頭/計453頭
14年度実施状況
雄136頭/雌318頭/計454頭
15年度実施状況
雄173頭/雌340頭/計513頭
※16年度以降は上記参照
雄:上限10,000
雌:
上限20,000
(一頭につき)
21年度予定
雄150頭/雌200頭
「不幸な猫を増やさないで」ポスター 平成12年度から廃止(飼い猫助成)
平成21年4月1日開始(飼い主のいない猫助成)
対象者は 区内在住・在勤者およびボランティア団体/対象となる猫の飼い主がいないことについて審査あり
申請書 [PDF] /承諾書 [PDF] /実績報告書 [PDF] /請求書兼口座振替依頼書 [PDF]/江東区飼い主のいない猫の去勢又は不妊手術費助成要綱
※写真は区の「不幸な猫を増やさないで」ポスター
【団体へ助成】
雄:10,000/雌:17,000
妊娠中:25,000
 (限度額上限まで)
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雄:6,000/雌:10,000
妊娠中:30,000
 (〜21年度まで)
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雄:10,000/雌:17,000
 (〜20年度まで)
20年度実績326万(8〜12月)
雄105頭/雌130頭/計235頭
予算:765,000
21年度予算:718,4万
 予定頭数:
雄150/雌350
平成 4年度「飼い猫の不妊・去勢手術費助成制度」開始
平成12年度「飼い猫への助成」廃止
平成20年7月開始(飼い主のいない猫助成)
区内在住・在勤・在学の5人以上で 構成された登録団体
区内の病院で手術。事前申請が必要
屋外の猫問題の解決のために屋外の猫問題 〜その取り組みを紹介します〜荒川区良好な生活環境の確保に関する条例荒川区良好な生活環境の確保に関する条例施行規則
飼い主のいる猫 雄:3,000/雌:6,000
 (限度額上限まで)
22年度
 予定頭数:
雄120/雌120
手術を行う前に申請
飼い猫の不妊・去勢費用助成金交付申請書[PDF]
飼い主のいない猫 雄:15,000
雌:25,000
妊娠中:30,000
 (限度額上限まで)
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※雄:22,000
 雌:35,000
 妊娠中:40,000
 (18〜20年度まで)
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※全額負担/年60頭まで
 (〜17年度まで)
15年度実施状況:63頭(申込656頭)
16年度実施状況:58頭(申込394頭)
17年度実施状況:58頭(申込482頭)
18年度実施状況:雄17/雌43/妊娠中0頭
 予定60頭
(申込444頭)
19年度実績:
59頭(春秋30頭ずつ募集)
20年度実績:計67頭(予定:計60頭)

21年度予定頭数:計300頭
22年度予定頭数:計500頭
平成3年度開始
受付は先着順(事前申請が必要)
予算の範囲内で申請を受付け

【22年度】指定動物病院で手術を受け、料金から助成額を差し引いた金額を動物病院へ支払う
【20年度】年2回(春・秋に30頭ずつ広報で募集・往復ハガキによる申込み。例年約8倍の倍率で抽選)
飼い主のいる猫 7,000 調査中 文京動物愛護協会(03-3815-0686)での補助
手術費用の1/2
雄5,000・雌10,000、1頭を上限とする)
18年度実施状況:雄78/雌100頭
 (予定:雄100頭/雌200頭)
 (合計助成金額:1,367,850円)
20年度実績:312頭/助成合計2,458,462円
 (予定:雄100頭/雌100頭/予算250万円)
21年度予定:雄100頭/雌100頭
 (予算250万円、決算252万円)
平成4年7月〜平成8年度まで実施(一時廃止)
平成18年度開始(飼い主のいない猫助成)
墨田区内に生息する飼い主のいない猫
区内の動物病院で手術
区内に住んでいる方が終生責任を持って管理する場合
飼い主のいない猫について
飼い主のいない猫の不妊手術等費用の一部助成
飼い主のいない猫 雄:4,000/区
雌:8,000/区
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雄:3,000/区
 雌:6,000/区
   (〜20年度まで)
17年度実施状況:雄13頭/雌21頭
18年度実施状況: 雄15頭/雌77頭
 予定頭数:雄20頭/雌60頭
19年度予定:雄4頭/雌10頭
20年度実績:雄20頭/雌71頭
 予算合計:132万(いない猫予算:42万円)
 予定頭数:雄20頭/雌60頭
21年度予算:1,400,000円
 予定:雄6頭/雌20頭
22年度予定:雄30頭/雌100
平成4年度開始
平成22年度から使いやすく変更(事前申請の部分が省略)
区内に生息している生後6カ月以上の飼い主のいない猫(地域猫)
品川区に住民登録をしている方が申請/助成(先着)/ ※
1人10頭まで
区内の動物病院で手術実施(4月以降) 後1カ月以内に、生活衛生課で配布する申請用紙と手術完了報告書を同課庶務係 へ郵送か持参
広報しながわ 1745号 [PDF]
えばよん 地域だより5月号 [PDF]
※後日、口座振り込み。
※外飼いしている猫や、現在野良猫でもその猫を飼う予定がある場合は、飼い猫。
※町内会申請で地域猫モデル地区があり、モデル地区には年間10頭分の助成がある
飼い主のいる猫 雄:3,000/区
  3,000
/獣医師会
雌:6,000
/区
  6,000
/獣医師会
(申込み多数の場合は抽選)
17年度実施状況:雄66頭/雌86頭
18年度実施状況: 雄61/雌120頭
 予定頭数:雄80/雌110頭
19年度予定:雄50頭/雌70頭
20年度実績:雄32頭/雌52頭
 予算合計:132万(いる猫予算:90万円)
 予定頭数:雄80/雌110頭
21年度予算:928,500円
 予定頭数:雄40頭/雌55頭
平成4年度開始
1世帯1頭で申込み多数の場合は抽選
手術の際に料金から助成額を差し引いて支払う
飼い主のいる猫のみ、同額を獣医師会でも負担(獣医師会加盟の病院で手術を行った場合)
 飼い猫の(不妊・去勢)手術費助成申請飼い猫の(不妊・去勢)手術費助成申請手続き
広報しながわ 1719号 [PDF]/品川区飼い猫の不妊・去勢手術費助成要綱
飼い主のいない猫 雄:12,000
雌:24,000

金額は獣医師会杉並支部への委託料。申請者の手術に伴う負担金額は0円
17年度実施状況:80頭
18年度実施状況:雄30/雌61/目標100頭
 (予定:雄80頭/雌80頭)
19年度実施状況:雄60/雌85/計145頭
20年度実施状況:雄57/雌82/計139頭
 (予算:288万/予定:雄雌各80/計160頭)
21年度予算:288万/計160頭
22年度予定:計100頭
平成16年度開始
手術の際、必ずマイクロチップ挿入
飼い猫助成は、平成3〜8年までの間に約1万頭を助成。現在は行っていない
動物適正飼養普及員講座 [PDF]
飼い猫
助成制度なし
実績:約1万頭(平成3年〜8年まで) 平成3年〜8年で廃止
飼い主のいない猫、いる猫 雄:4,150円
(区が3,150、獣医師会が1,000)
雌:8,300円
(区が6,300、獣医師会が2,000)
17年度実施状況:雄730頭/雌947頭
18年度実施状況:雄
〜調査中/雌〜調査中
 (予定:雄700頭/雌1000頭)
19年度実施状況(4〜12月末)
飼い主のいない猫:387頭
飼い主のいる猫:714頭
20年度実績:雄669頭・雌916頭
 (雄700頭/雌1000頭に見合う金額を予定)
平成2年度開始
区内在住の飼い猫、及び区内在住の方が世話をしているホームレス猫
区指定の獣医師会加盟病院で手術
手術の際に、手術料金から助成額を差し引いた額を支払う

※写真は区の「人と猫とが共に住みよいまちづくりをめざして」パンフレット
飼い主のいない猫、いる猫 雄:5,000
雌:7,000
17年度実施状況
 雄454頭・雌439頭
18年度実施状況
飼い主のいない猫:雄216/雌207頭
飼い主のいる猫:雄295/雌309頭
 (予定/雄600頭/雌480頭)
19年度実施状況
 (予定:雄600頭/雌480頭)
20年度実績(予定:雄雌各530/計1060頭)
 
雄382頭(助成金額:2,030,330円)
 雌457頭(助成金額:3,342,955円)

21年度予定雄530頭/雌530頭
 予算:雄2,816,950円/雌3,876,950円
平成5年度開始
所有者が区内に居住
区内で飼育している、生後6か月以上の猫
飼い主のいない猫
雄:5,000円
雌:10,000円

17年度実施状況:雄616頭/雌734頭
18年度実施状況:予定:雄870頭/雌840頭
20年度実績
飼い主のいない猫:雄516頭/雌685頭
 (予定:雄680/雌685頭)
飼い主のいる猫:雄70/雌99頭
 (予定:雄100頭/雌100頭)
21年度予定
 雄680頭/雌685頭/野良猫100頭
昭和62年度開始
区民の飼い猫・区内に生息する飼い主のいない猫
不妊・去勢手術済の猫である識別措置の実施に同意
獣医師会加盟の動物病院に限る
手術料金から助成額が減額
平成16年4月1日「人と動物との調和のとれた共生に関する条例」施行/上記条例に基づき「世田谷区人と動物との調和のとれた共生推進プラン」策定
飼い主のいない猫の不妊・去勢手術助成金交付申請書 [PDF]/飼い猫の不妊・去勢手術助成金交付申請書 [PDF]

※写真は区の「『世田谷区人と動物との調和のとれた共生に関する条例』ができました」のパンフレット
飼い主のいる 雄:3,000
雌:6,000
雄:上限5,000
雌:上限10,000
(手術費の1/2)
18年度実施状況(予算:830,000)
雄38頭/雌72頭
 (予定/雄45頭・雌90頭)
19年度実施状況(合計:645,000円)
雄19頭・雌55頭・計74頭
20年度予算:130万円
実績:公開拒否(獣医師個人情報のため)
21年度予算:190万円
平成5年10月〜9年度まで(一時廃止)
平成18年度開始(5年間の時限)
まちねこモデル事業(区民との協働)
猫について(飼い主のいない猫)
猫について(飼い猫)
飼い主のいない猫、いる猫 雄:2,000
雌:4,000
※現在の助成額は平成5年度から
17年度実施状況:雄677頭/雌1060頭
18年度実施状況:雄668頭/雌902頭
 助成金額:雄1,336,000/雌3,608,000
 (予定:雄500頭/雌1000頭)
19年度実施状況(9月末現在・申請件数835件)
 雄503頭・雌831頭・計1334頭
 (合計助成金額:4,330,000円)
20年度予算:500万円
 雄564頭/雌763頭/計1327頭
21年度予算:500万円
 (予定:雄500頭/雌1000頭)
 (予算の範囲内で頭数制限なし)
平成4年6月(平成4年度)開始
1年度1世帯30頭まで
術後6ヶ月以内に手続き
区内在住、区内動物病院での手術
<申請書配信>猫の去勢・不妊手術費助成金申請書
飼い猫等の去勢・不妊手術費助成金申請書 [PDF]
飼い猫等の(去勢・不妊)手術完了届及び手術費助成金請求書兼支払金口座振替依頼書 [PDF]/いたばしく ワンニャンバンク
野良猫
(登録ボランティア)
雄:5,000
雌:10,000
17年度実施状況
 雄611頭/雌899頭/計1510頭
18年度実施状況:雄663頭/雌913頭
 (予定:雄590頭/雌950頭)
19年度実施状況(途中経過)
 雄567頭/雌702頭
20年度実績:雄744/雌978/助成額405万
 雄700頭/雌1000頭/予算600万を予定
21年度予定
 雄700頭/雌1000頭/予算600万を予定
平成元年11月開始
区民の方、ご本人の猫に去勢・不妊手術を行う方、手術前に申請
責任を持ってできるのであれば野良だからと対象外にはしない
登録ボランティア(練馬区地域猫推進ボランティアグループ)の募集
 1.ボランティア証の交付
 2.去勢・不妊手術費用の助成(オス5,000円、メス10,000円)
 3.猫保護用ケージの貸出し
 4.町会等との調整
 5.関係者会議の開催
地域猫活動ガイドライン飼い主のいない猫対策練馬区飼い主のいない猫対策検討会報告書 [PDF]/飼い猫の去勢・不妊手術費助成申請書 [PDF]
飼い猫 雄:1,500
雌:3,000
−−−−−−−−−−
 雄:2,500円
 雌:5,000円
 (平成元年〜平成10年6月まで)
雄:2,000
雌:4,000
17年度、助成制度なし
18年度、
助成制度なし
19年度予算:460万円(雄400・雌950頭)
20年度実績:予算500万(雄500・雌1000頭)
     (執行数)雄1611頭・雌731頭
     (申請数)雄1082頭・雌1788頭
21年度予算:600万円
 雄600頭・雌1200頭
22年度予算〜調査中〜
 雄1040頭・雌1690頭
平成4年度〜7年度まで実施(一時廃止)
平成19年7月2日開始(猫の不妊去勢手術費助成制度)
区内の協定する動物病院(平成19年6月11日現在42病院)

パンフレット「不幸な猫を増やさないために」
足立区猫の不妊去勢手術費助成要綱
※写真は区の「不幸な猫を増やさないために」のパンフレット
雄:2,000
雌:4,000
19年度実施状況計69頭
 (予算:1,000,000)
20年度実施状況
合計241頭
21年度予算
300頭予定
22年度予算
570頭予定
23年度予算
570頭予定
24年度予算
570頭予定
25年度予算
570頭予定
平成4年〜10年3月まで「飼い猫の不妊・去勢手術助成」を実施。現在は廃止
平成19年11月1日「飼い主のいない猫手術助成」開始
区内の飼い主のいない猫が対象/
申請は20歳以上の区民で、3名以上のグループ、または個人が申請後判定員の認定を受け、区指定の認定基準をクリア/1グループまたは個人で30頭まで/区の指定する獣医師、申込多数の場合抽選
人と動物の共生のために「飼い主のいない猫」対策を推進するために「人と動物の共生推進協議会(猫部会)」/飼い主のいない猫の不妊去勢手術費助成事業実施要綱
雄:上限9,000
雌:上限16,000
 (1頭につき)
20年度実績:129頭
 (募集頭数:約100頭)
21年度予定(募集頭数:約150頭)
22年度予定(募集頭数:約150頭)
平成10年度廃止
平成20年度開始(飼い主のいない猫助成)
区内在住、区内の飼い主のいない猫の手術を行う方
手術をする前に申込→助成の承認決定を受ける
応募多数の場合は抽選
応募期間(前期・後期)内に申込み
申請書 [PDF]/手続き [PDF]/猫の適正飼養ガイドライン22年度 飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費助成
雄:上限 5,000
雌:上限10,000
 (一頭につき)
※麻酔処置のみ(既に手術済みだった場合など)
上限 2,000/一頭につき
20年度実績:雄128/雌93/麻酔のみ5頭
 予定:雄100頭・雌150頭(予算200万)
21年度予定
 雄50頭・雌150頭(計200頭分)
平成11年度で廃止(飼い猫助成)
平成20年度9月開始(飼い主のいない猫助成)
区内に生息する「飼い主のいない猫」に手術する区民
手術する動物病院の規制無し。手術前に申請
助成条件は…●「手術後、猫を終生飼養できる人を探し引渡す」、又は、飼養不可の場合は「猫を元の地域へ返還する」●地域で餌やりを継続する場合は近隣へ迷惑のかからないよう糞尿の管理を行い(猫トイレの設置)、この猫が終生幸せに暮らせるよう努力すること●
「飼い主のいない猫ボランティア会議」(年1回開催)への出席/助成対象確認申請書 [PDF] /地域猫ボランティア手帳(地域猫ボランティア講習会参加者に配布)   
雄:2,000
雌:4,000
(初回申請分は1匹とし、一人あたり年度内5匹まで)
20年度「飼い主のいない猫の里親探し事業」
不妊・去勢手術の実施見込数:年316頭
(生活衛生課:予算9百万円)
23年度
 調査中
平成8年度受付分で廃止
平成20年04月01日「飼い主のいない猫の里親探し事業」開始
・飼い主のいない猫の里親探し事業(市民活動団体【葛飾動物愛護の会ほか】と協働して、飼い主のいない猫に不妊・去勢手術を実施し、その里親を探す事業)/葛飾区飼い主のいない猫対策事業実施要綱/葛飾区飼い主のいない猫の里親探し事業実施団体暫定登録要領
21年度
「飼い主のいない猫の里親探し事業」終了
23年度「飼い主のいない猫の不妊・去勢手術助成事業」開始
・区内在住で区に住民票があり、住民税の滞納がなく、条件を守れる方
・区内に生息し、不妊・去勢手術を受けていない飼い主のいない猫
・申込後、助成承認書・動物病院一覧表・手術報告書・請求書等が郵送
・予算がなくなり次第、受付終了
【団体へ助成】
個人への助成制度なし
市民活動団体との恊働あり
平成20年度助成額:200,000
平成21年度助成額:200,000
平成7年で不妊・去勢手術の助成を終了
区民公益活動推進基金の助成金交付制度による「地球環境を守るための活動・飼い主のいない猫の対策」の団体【南中野地域ねこの会】への助成
助成制度なし 未実施
パンフレット:『都会での猫の飼い方 室内飼育のすすめ』 [PDF]


【ご利用について…】

掲載情報について
 ここに記載のデータは、残念ながら
全国を網羅していません。表に記入されていない場合は、各市町村へお問い合わせ下さい。

助成金(補助金)を受けられる場合
 助成金は変更・廃止になる可能性や、予算の上限などが設けてある場合がありますので、補助金を受けられる場合は、必ず事前に自治体等へご確認下さい。

●補助金の変更・新規情報など、みなさまの情報をお待ちしています。


参考資料:東京都福祉保健局健康安全室環境衛生課動物管理係調べ資料
参考資料:NPO法人自然と動物を考える市民会議
参考資料:東京都/不妊・去勢手術助成の実施状況
参考資料:地方自治体(都道府県・指定都市・中核市)動物愛護管理行政担当組織一覧(環境省)
参考資料:その他(各都道府県のWEBサイトより)
参考資料:その他(各社新聞記事より)
その他:電話での各自治体への聞き取り(掲載許可確認済み)

最終更新日:2012年3月3日




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